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心が動く一言

   心が動く一言

何気ない日常的な会話の中で、自分の一番痛いところを

一般論として話されて身動きできないほど響いたことは

ありませんか?ついこの間、“ブログって、書き出すと

途中で辞めたり、休んだりできないのが辛いですよね。”

と言うコメントに“えっ!”と思いました。彼いわく、

“休んだりすると、コイツはいい加減な奴だと思われたり、

そのブログ自体が色あせていく気がして、見なくなりますね。

だからこそ書き続ける決意と根気がいるもんね。”彼は一般論

として、話していたんですが、これは堪えました。

 随分とご無沙汰しているとなかなか時間の配分まで難しく

なっていました。何がなんでも再開しようと思いました。

読んでくださっていた方々に申し訳ない気持ちです。ゴメンナサイ。
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賢人会議を開く

    賢人会議を開く

 皆様は、悩みや難しい事柄をどのようにして解決されてい
ますか?的確なアドバイザーやコーチングスタッフがおられ
る職場や友人達をおもちですか?なかなかそれは難しいの
が現状ですね。
 そこで、私が一番お気に入りの”賢人会議”をお勧めします。
みなさんはいろんな本を読まれることと思います。中でも一番
気に入った作家や思想家や啓蒙活動家はおられますか?
そんな人がおられないけど、尊敬する人がおられますか?
その方の特徴的な雰囲気をイメージすることが出来れば、この
賢人会議は出来ます。架空の人物(例えばキリスト、釈迦など)
やもう既になくなっておられる方でも可能です。もちろん!今は、
有名人でとてもお会いできないけど、顔も雰囲気も声の調子も
考え方もある程度イメージできる方でもいいのです。
 それでは、賢人会議を開きましょう。
 腹式呼吸を5分程度します。そのあとは、ゆったりと自然呼
吸に戻り、悩みや難しい案件の解決策にふさわしい方をイメージ
で呼び出します。その方にその案件を話している状態をイメージ
で創り出します。そして、ゆっくりとその方の言葉を感じていきます。
 直ぐに湧いてくることもありますが、なかなかそれを感じること
ができないこともあります。その時は、一旦お礼を述べて、終わ
ります。日をおいて、挑戦しましょう。2~3度しても、いい案が出
ないときは、他の方をお呼びします。このとき大切な事は、賢人会
議を信頼することです。必ず解決したいと思うこととイメージのか
たをご感で感じるほどイメージします。例えば、着ているものの感
じや声の調子をリアルに匂い、肌で感じるくらいにイメージします
。すると大概、解決策が、やってきます。集中しながらも、興味を
持って行いましょう。どんな感じがするのか、直ぐに湧いてくるの
か象徴として示される場合もあります。
 これは、潜在力なのか、それとももっと深い共通無意識が
働くのかわかりませんが、普通の人のアイデアとは、違うも
のです。視野が広く、アイデアがとてもその人らしいと思える
くらい深いものです。孤独な人こそお勧めします。なんだか
自分は、大きなものに守られている感じがします。
  是非とも、 ためしてくださいね。

全脳活用法

       全脳活用法

 今日は素晴らしい全脳活用法をお届けします。これは、

遊び感覚で、テーマごとに取り組んでみると面白いと思

います。

マネジメントコンサルタントのジャクリーンワンダー女史の

”全脳思考”というトレーニング法です。

 (左脳~右脳へ)
 
1、イメージする。自由に空想や連想をします。

 2、全体像をえがき、他との関連性を見つけ、発展させる。
 
3、全く関連のなさそうなこととも人とも、思い浮かべてイ
メージしたり、感じてみる。

 4、声を出してみたり、声の調子を変えてみたり、笑いを加
えてイメージで遊ぶ。

 5、心地よい声や言葉で、自分自身に話しかけてみる。

 6、他人の目を通してものを見たり、その人の考え方を感
じてみる。

 7、いたずら書きや図形を書いたり、文字も書く。

 8、数を口ずさんだり、ハミングしたりする。

 9、時の流れに身をまかせ(歌では、ありませんが……。)
緑を思い浮かべる。

 10、知っている人や体験したことと、関連付けて思い描
いてみる。
 
(右脳~左脳へ)
 
1、メモを取る。

 2、資料を系統立てて整理する。

 3、目標を設定し、評価する。

 4、ボディランゲージや声の調子を評価する。

 5、意見や提案を前もって練習したり、言葉の論理性を
評価する。

 6、分析したり、他の案を出し、比較検討する。
 
7、目標を決め、進行状況や時間を時々チェックする。

 8、表を作り、数字や項目の習慣をつける。

 9、冷静に物事を評価してみる。

 10、問題を細かく分類したり、筋が通るように方針のチェック
をし、修正する。

 ※ これらは、全脳思考のトレーニングなので、まず始めに簡
単に実現するテーマを選び、だんだんと大きなテーマにシフト
ていくとうまく行きます。そして、遊び感覚というか、興味関心を
もって取り組んでみてください。
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ぴのこ234

Author:ぴのこ234
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治る力の市川加代子
勇気と希望と元気の源
台所はくすり箱

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