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自給農法と市川式恢復療法

   自給農法と市川式恢復療法

先週二日間、京都の西北部京北町に自給自足をしている

グループの勉強会で自立的な市川式手当て法について

話して来ました。

自給農法をしながら、オリジナルな陶器を制作したり、

漫画を書いたり、伝統芸能を極めたり独自の生活スタイルを

している若い人びとに触れ、心が騒ぎました。生活するにはそ

れなりの経済が必要です。お仕着せの幸せ観ではなく、自分の

内なる欲求に従って、衣食住総てを自給自足している人々なのです。

私は、病気というものを通じて内なる欲求に出会いこの市川式恢復療

法を確立しました。その根本原理は、とても似ていることを発見

しました。大きくは次の2点です。

   自給農法

1、必ず、収穫するという意識で、取り組むこと。それが

無ければ食べるものがないのだという意識が必要だというのです。

ある程度収穫出来ればいいくらいだといいものもできず収穫量も

少ないのだそうです。自然との対話力がキーワードです。必要な

ことは自然が教えてくれ、手を貸すと格段に収穫がよくなるのだ

そうです。

2.個人個人の生活スタイルや性格にあった種蒔きや畝作りや

田植えを見つけ、オリジナルな方法と自然物への関心が成功の

秘訣だということです。

   市川式恢復療法

1.必ず、治すと決意すること。背水の陣を引いて自分の内なる

声に耳を傾ける事。身体が治ろうとする力を助け、“症状即療法”

を実施すること。

2.お得意を見つけて自分の性格と生活スタイルにあった自然療法を

凡事徹底すること。

まだまだ、あるのですが、この続きは出張から戻ってから。。。
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