スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

身体の設計にミスはない その6

  身体の設計にミスはない その6

事故の詳細を言いますと、右まゆ周辺裂傷17針縫合、

右肋骨2本骨折、右肘関節裂傷、右足靭帯損傷(これが

医療的には1番大変そうでした。)右顔面擦り傷と腫れ

などがありました。不思議なことにすべて右側でした。

 夫が言うには、右まゆ周辺裂傷の縫合は、事故当日の

当直医によってなされ、“あの若い先生、震えながらし

とった。わしが変わったろか思うたぐらいや”だから、

処置後“まぶたが閉じないかもしれません”と言うことを

私に説明したんだと納得しました。この療法だけでいこうと

決心する一つのきっかけでもあります。

 私の中で、確実性の高い、しかも自己責任で自己信頼の

できる方法こそ選択する価値が有るのですから、リサーチ

しています。靭帯の手術について、予防医学の先生と中国

伝統医学の先生に相談しています。なんと、何れの先生も

手術後をしてから、自然療法で恢復するという意見でした。

 妥当な考え方だと思います。しかし私の心は納得しません。

いろいろ調べてみました。靭帯の手術をした親戚がいました

ので、詳しく聞きました。後々までリスクを負うものだと

思いました。

 今自分のやり方で治ると大きく道が開けると思いました。

この先生方さえ乗り越えられると思いました。怖さよりワク

ワクが出てきました。

 ちょっと大袈裟に言うならパイオニア的発想です。

 どんな医者に当たるかも運なら、出来事の取り組み方で

運を拓くことも可能に思えてきました。それなら自分の

感じる方法で思い切りやってみようと思いました。

 なので、夫が意外な発言“片輪になったら。。。”の

フレーズにも揺らぐ事はありませんでした。

この続きはまた3日後に。明日から関東圏です。あしからず。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ぴのこ234

Author:ぴのこ234
ようこそ!
治る力の市川加代子
勇気と希望と元気の源
台所はくすり箱

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ひまわりのホームページ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。